Bridge to the Future ~未来への架け橋~

    中期経営計画の基本的な考え方

    今後につきましては、海外経済の不透明感が高まっており、さらに為替動向、資源価格の影響や2017年4月からの消費増税の動向など国内経済の不透明感もあることから、新たに策定した中期経営計画は2年間の短期集中型の計画といたしました。その間、「財務体質の強化」、「プロパー事業の強固な基盤作り」、「利益の底上げ」に取り組み、次のジャンプアップに向けたいわゆる「未来への架け橋」とも言うべき位置付けにいたします。

    Bridge to the Future ~未来への架け橋~

    主要な戦略テーマ


    Bridge to the Future ~未来への架け橋~

    計画最終年度の損益計画

    売上高4,800百万円、営業利益420百万円、経常利益290百万円、親会社株主に帰属する当期純利益240百万円とします。
    また、財務目標として、①経常利益率5%以上、②ROE5%以上等を掲げて取り組みます。

※詳細は下記PDFファイルをご覧下さい。